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見たまま札幌近郊バス情報

  : 

見たままの情報をお送りします!! 正確、的確な情報提供に努めます。 お気軽にコメントください!!

【レア運用】札幌22か1827 

おたもい担当の商大線に、わずかながら運用される朝里担当便。

幕が入ってなくサボ対応となっています。
asari1827~19
「白幕」表示の1827
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【JHB】札幌22か1073 

小樽で最初に見た驚きです。
まさか夏ダイヤ以降も見れるとは思わず・・・・。
多くを語る必要はないかと思います・・・。

jhb1073~maruyama


個人的には、未だに「高速あさひかわ号」のイメージが強く・・・。
トイレが撤去され、滝川で運用されていた車両もいました・・・。
沿岸バスに転籍した車両も・・・。

その他  /  tb: 0  /  cm: 0  /  △top

【UD】札幌22か2734 

今日から、昨日乗車した車両などについて書いていこうと思います。

まず、2734です。
96年春に配属された日産ディーゼルの高速車。
個人的にはとてもお気に入りの型式です。
この年まで、真栄の高速車はスイング扉で導入されていました
(札幌200か・・18、・・19は除く)。

シート柄も、シフトも、乗り心地も快適で、乗車できてとてもよかったです。

記憶が曖昧で、メモにも残してないのですが、2734~2736のうちの2台が、一冬だけ札幌北に転属していてとても驚いた記憶があります。

masakae2734~maruyama
おたる号のほかにも、13番、16番、18番などにも運用される。

masake2734~r
札幌北にもトイレ付で似たような形状の車両がいますが、そちらは苦手です・・・。

次回更新は、小樽市内で撮影できたものを紹介いたします。
中央バス高速  /  tb: 0  /  cm: 2  /  △top

【速報!!】後志見たまま周遊記 

本日、後志管内をいろいろと見てきました。

まず、某氏と合流して小樽へ円山経由のおたる号に乗車。
乗り継ぎの関係で、時間に制約を受けるも乗りたい車両に見事に乗車^^

宮の森いすゞにて噂の車両を発見!!
帰りに改めて見たところ、トイレ付1台、トイレなし1台のようでした。

小樽駅到着後、若干の時間ではありますが、車両観察。
と、早速、JHB札幌の元あさひかわ号用の1073が円山経由札幌行きに・・・。
冬ダイヤ時には見てたんですが、夏ダイヤでも運用されていて驚きを隠せず・・・。
そして、おたもいの1216が散策バスに運用されているのを確認できて、一安心・・・。
と思った矢先に、朝里の白幕車両を発見!!
小樽商大行きでした・・・。

次に、某所までニセコバスで移動。
これまたお目当てにしていた元第一観光の・800に乗車。
テレビも撤去され、整理券箱には「4773」、運賃箱には「876」と記されていました。
整理券箱は、運賃箱手前に設置されていて、赤白塗装時代の前扉車を思い出させる雰囲気でした。
途中、急行小樽行きで・831を目撃。やはり転属のようです。

某所にて降車し、後志管内の某氏と合流。
ここからは車での移動に・・・。
岩内に到着寸前に、ふれあいシャトルカラーの1563の倶知安行きとすれ違う。
転属??と思いつつも、謎だらけ・・・。
岩内にて車両観察。
いわない号で札幌から到着した・169、・139、・178と待機。
二人ほど絶句・・・。
運用車両は1781、1960と特に変わらずでした。
まだ1678はいるのでしょうか・・・。

相生車庫には、1679とニセコバスの・827がいたのですが、路線転用されたようで、運賃表は確認できないものの運賃箱が取り付けられ、側面表記も変更されていました。

その後、寿都へ・・・。
これまた、路線転用された・875が急行小樽行きにて運用・・・。
違和感ありすぎ・・・・。

寿都では、・403、・402、・800、・764といて、
・402転属??と思ったのですが、岩内からの到着後の折り返し待機のようでした。

そして、寿都からニセコへ・・・。
ニセコには、札幌200か1735の新セレガが・・・。
GDではなく、FDのようでした。
また、札幌22か1280、1272の姿もあり、転属のようでした。
帰ろうとするとラッピングを施されてる車両を発見。
湯の花送迎車両が変わるようです。
これで落ち着くかと思いきや、ふだんは「倶知安~岩内」で運用される・462が「ふれあいシャトル」の幕で待機・・・。

衝撃のニセコを出て、倶知安へ。
途中で1563の回送を目撃。
倶知安の運用は、ニセコで受け持っていると言うことになるのかなと言う結論に・・・。

倶知安では、迷わず道南バスへ。
旧塗装「札ナンバー5E」を求めて行ったのですが確認できず・・・。
代わりに札幌200か1752という、富士重工車を発見。
中4枚折戸のメトロ窓仕様でした。

その後、小樽へ戻り、JHB円山経由おたる号で帰札しました。

※画像は後日、掲載いたします。
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【循環】おたる散策バス 

小樽駅前から小樽市内の観光スポット約20箇所を循環して結ぶ路線。

今回の夏ダイヤから、「マリン号」と「ろまん号」に分割された。
と言っても、昔もこの2路線は存在していて、前者は一般路線車にて、
後者はボンネットバスで運行されていた。

otamoi860~sansaku
“旧マリン号”時代に専用塗装で登場した・860も現在は新塗装に更新されている。
今は散策バス運用には就いていない模様。

otamoi1217~sansaku
この車両は、4月以降も散策バスに入っているのでしょうか・・・。

otamoi490~sansaku
散策車両も一般路線運用に入る・・・。

otamoi490~sansaku
今夏ダイヤから方向幕も一新!!

otamoi212~sansaku
ろまん号専属に入ると思われるこの車両。


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【12】赤岩線 

本局前から手宮、赤岩を経由してかもめヶ丘団地を結ぶ路線。

乗ったことがないので、何とも言えません・・・。

otamoi2890~12
好きな人は好きな2890

otamoi2890~
貴重な車両ですからね・・・。
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【11】祝津線 

昔からあるイメージの祝津線です。

小樽駅前と手宮、赤岩、祝津を結ぶ路線です。

otamoi710~11
方向幕車は経由表示はない。

otamoi995~11
“おたもい名物”になりつつあるエルガショート。
こちらには「赤岩経由」の文字が・・・。
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【10】高島・祝津線 

小樽駅前から高島3丁目、祝津を経ておたる水族館を結ぶ路線。

従来、おたる水族館へ行く路線と言えば、11番の赤岩経由でしたが、
数年前にこの路線が新設されたと思われます。
赤岩経由がメインのせいか、高島経由は本数が少ない。

otamoi1267~10
先日、1267に乗車しましたが、この塗装ではなかったです。

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【7】最上線 

今日は最上線です。

方向幕上は「最上町-小樽駅前-最上町」の往復幕で、循環路線となっていますが、
時刻表上では「最上町→小樽駅前」、小樽駅前で「小樽駅前→中央通→最上町」という経路で運行されています。
上手く説明できなく、すいません・・・。

otamoi2890~7
小樽駅前発車直後の最上町行き2890

この路線も私は乗車したことがないので、何とも言えないのですが、
次回、小樽に行った際には乗車したいです。

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【5】山手線 

再び、おたもい路線の紹介です。

今回は山手線ですが、“やまてせん”と言うようで、先日乗車した際に
行き先の放送で言ってました。

本局前から、入船十字街、松ヶ枝町、富岡1丁目、中央通と経て本局前に戻る路線です。

この路線の特徴ですが、
運用車では圧倒的にレインボーが多い。
と言うことです。
また、小樽駅前を通らないこと、おたもい担当なのに小樽駅より東側地区の運行をするのも特徴のひとつになるかと思います。

otamoi1227~5
長尺車も入るには入るんですが、後ろに控えてる車両が・・・。

正直、この路線をじっくり乗車してないので、コメントをビシバシお待ちしております。



《転用情報!!》

ニセコバス 札幌22か・875が路線車転用となったと、
後志管内在住の“棒氏”より、メールをいただきました。
近いうちに確認してこようと思います。
情報頂きありがとうございました!!
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【18】余市線 

おたもい管内路線ではありませんが、今日は18番を・・・。
ご存知、小樽駅前~旧道・長橋・おたもい~塩谷~蘭島を経て、
余市駅前、余市梅川車庫を結ぶ路線。

私は、年に数度この路線を利用していますが、余市駅前から梅川車庫までの
運賃の上がり方が激しかった記憶があります。
yoichi2284~2
前も使用した画像ですいません・・・。

以前は相当数の便数がありましたが、現在では積丹線も含めて概ね20分間隔の運行となっています。
なお、積丹線は旧道を経由せず運行されているので、おたもいなどでは
1便余市線を逃すと、
40分待つこともあります・・・。


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転属情報!! 

今朝、いろいろと見回ってきたのですが、

大曲に在籍していた
札幌22か2982~2984が
白石営業所内の貸切車の車列内にて確認できました。
転属のようです。

また、ニセコバスにおいても
・831が小樽からニセコに
1272が寿都からニセコに
転属したようです。
・831については、まだ不確定部分も多いので
再度確認で来次第、ご報告いたします。
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【17】塩谷線 

本局前から、小樽駅前、旧5号線、長橋、おたもいを経由して、国道5号、塩谷海岸を結ぶ路線。個人的には[おたもい車庫]までしか利用したことがない路線です。

otamoi1510~17
長橋にて撮影。

otamoi709~17
本局前発車直後。

otamoi1511~17
その2

otamoi1521~17
小樽市内線で唯一のいすゞ長尺中引戸車です。
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【小樽情報】見たまんま、乗ったまんま報告記 

先日、某氏と小樽に行ってきました。
小樽駅前で、後志管内在住の某氏と合流し、散策してきました。

当日朝は、いわない号バスロケーションシステム・バスココをチェックして運用車両のチェック。
見事に札幌22か1246に乗ることができました。
岩内在勤車両には、
岩内→札幌→岩内と運用される車両と
岩内→札幌→小樽→札幌→岩内と運用される車両があり
とても興味深いです。
※おたる号は円山経由も北大経由もあります。

駅前ののりばに着くと、早速以下のような車両が・・・。
otamoi490~sansaku

散策バスの方向幕が変わっている・・・。

そして、こんな車両も・・・。
otamoi489&1628

方向幕のセットされてない車両と、ポスフール無料送迎バス。

「さて、散策開始」と歩き始めると後ろからニセコバス寿都行きが・・・。
niseko800

路線転用されたようです。

今年初めくらいから、撮りたくて気になっていた札幌200か・・72を撮影。
otamoi72~17

何か違和感がある・・・。

昨年12月から朝里担当路線の16番の一部便に真栄担当が登場。
4月以降も、継続して担当していました。
masakae526~16

方向幕車はサボ対応です。

ちなみに、この便の前の真栄担当便。
masake968~16

かなり厳しい状態での撮影で見にくいですが、ご容赦ください。
ちなみに・968はトイレ付です。
16番の運用前は小樽~桂岡でした。その後、16番で往復。
小樽駅到着後、再び天神町行きとなる。
乗車した前後の便は朝里のレインボー・・・。
この車両格差が激しすぎる・・・。

こんな感じの一日でした。
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【19】商大線 

私自身は乗ったことのない路線です。
実際に通っていたり、今、通ってるなどででお世話になってる方もいると思います。

この路線は通称“地獄坂”区間のロードヒーティングの完成によって、路線が開設され、
当時の新聞でも報道されていた記憶があり、小樽の冬道の怖さを知りました。
しかしながら、商大線の一部区間は未施行区間もあります。
otamoi1227~19

小樽駅前のりばは、JHBのりば後ろからとなっている特殊な路線です。
otamoi1227~19~2

最近よく見る大型車での商大線での運用。
しかしながら、エルガショートやレインボーショートの運用も少なくない。
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【15】手宮先廻り梅源線 

私が見る限りでは、大型ショート限定運用の路線です。

本局前を出て、他路線と同じように中央通へ。
その後、手宮までは朝里方面から来る路線と重複。
手宮からは登り坂に入り、かなりの勾配区間に・・・。
北手宮小学校、桜陽高校下を経て、長橋十字街へ。
そして、旧5号に入り、国道5号、小樽駅前を経て
中央通、本局前と向かいます。
otamoi493~15


現在は岩見沢に転属の・493です。
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【8】幸・おたもい 

今日は、私が小樽に行くと必ず乗車する路線の「8おたもい線」です。
小樽市内線では、「梅源線」と「おたもい線」が、個人的にはお勧めです。

狭路急勾配の多い梅源線、そして、おたもい地区内のアップダウンが満喫できるおたもい線。
是非、一度乗車してみてください。
ただ、梅源線は、エルガショートの可能性が非常に大です。

ごく簡単に路線の説明を・・・。
本局前を発車すると、他の路線と同様に小樽駅前を経由して、国道5号、旧道経由で長橋へ・・・。
長橋3丁目で海側へ右折し、上り坂区間へ。
その後、幸会館で左折し、おたもいへ向かい、おたもい交番のある突き当りを左折。
そこからは坂を下り、終点のおたもい入口へ。
近くには、ローソンもあり、このローソンを見るたびに、個人的には
いろいろと思い出すこともあります・・・。
おたもい入口到着後、バスは右折しておたもい車庫へ向かいます。
otamoi710~8

なぜか、方向幕行先と終点停留所名が違う・・・。
otamoi468~8


otamoi710~2~8

参考までに小樽駅前行です。

記憶が曖昧な部分がありますので、近いうちに乗ってこようと思います。
その際には2890に乗れれば幸です。

※後日、2890の記事を作成しようと思っていますので、
2890に関するコメントは、ご遠慮申し上げます。

《離脱情報》

石狩の札幌22か・295、・283に続き、・266、・258、
・304も離脱の模様です。

次回更新は、またおたもいです。


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【真栄出戻り】札幌22か1256 

今日は、先日まで小樽真栄に在籍していた札幌22か1256です。

新製配置時は真栄で貸切でした。
その後、気付くと千歳に・・・。
昨年5月初旬くらいに平岡へ・・・。
さらには12月に高速便運用車として真栄に復帰していた。

1256を何度か見たのですが、いつも同じ時間帯の北大経由札幌に到着する便でした。
もしかすると固定運用だったのかもしれなかったです・・・。
masakae1256~hokudai


先日、札幌整備工場にいる1256の知らせを後志管内在住のお二方より聞きました。
中央バスに残存するこの車両も残り数台・・・。
“名車”と個人的には思う車両ですが、是非とも保存してほしい1車種と思っています。
masakae1256~


次回からおたもい特集を組もうと思います。
「小樽なしで、中央バスを語ることは失礼ではないか」と思うのは私だけでしょうか・・・。
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祝 10000ヒット!! 

みなさん、こんばんは。

先ほどカウンターを確認しましたら、10000ヒット達成していました。
2ヶ月で10000ヒットと言う数字は、私にとっては予想外の数字で
正直驚いています。

これからもできる限りの情報や画像の提供を続けていけたら幸です。

今後とも、ご愛顧のほど宜しくお願い申し上げます。

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【まだまだ現役!】札幌22か・275 

今日は、まだまだ現役で走り続ける・275です。
秋田在住の小樽の恩師のリクエストです^^

先述した・261同様色内営業所初の冷房車の1台で、永らく小樽市内線の
運用に就いていました。
04年春の新車導入で落ち着いた頃に、札幌整備工場へ移動。
7月には江別営業所に異動しました。

ebetsu275

江別市内線の運用に就く・275

昨年10月西岡から江別に4台の転属があり、西岡から旧塗装が消えました。
そして、この車両がついに離脱かと思いきや、11月に・282とともに西岡へ転属。
旧塗装が西岡で復活しました。

nishioka275~73

西岡転属直後の・275。

今春の夏ダイヤ改正後に離脱するかと思ったら、まだ現役でした。
とても嬉しかったです。

nishioka275~104


nishioka275~


残りの運用もわずかと思われますが、是非一度乗りたいです・・・。


転属情報

石狩に短期間在籍した札幌22か1671が、西岡に復帰しました。
後志管内在住のお二方、某ブログ管理人様、突如拉致られた某氏様、
情報提供ありがとうございます!!
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【石狩一筋】札幌22か・283 

石狩に昭和最後の年に配属されたうちの1台。
この年には、札幌22か・266、・267、・282~・284、
・294~・296が配属され、札幌22か・248なんていうのも転属してきた・・・。
この年の日野車は、窓周りが他メーカーと異なっていて、ちょっとだけ豪華に感じた大好きな車両でした。

諸事情による転配属、離脱のため、“生粋の石狩車”として、この春まで運用されたのは
この1台のみである・・・。

一昨日、石狩営業所に行くと、この車両の幕が抜かれていました・・・。

ishikari283~47


ishikari283~01

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【続報】札幌200か1722 

今日、とある車両を追い求めて、西岡管内を2時間ほど走り回っていました。
結局、目的の車両は見つけられたんですが、とある事情により撮影できませんでした。

そんな中で、今日最初に出会った車両が1722でした。
西岡に多数在籍するエルガではありますが、とても違和感のある長さです。

私は実際に乗車していないので何とも言えませんが、某氏はもう乗車済みで羨ましい限りです。

nishioka1722~73


※今回更新予定の札幌22か・283は後日更新します・・・。
ご期待していた方、大変申し訳ありません・・・。

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【発見!!】札幌200か1722など 

昨日、石狩往復後、再びいろいろ回ってきました・・・。
豊平区内の某氏、某ブログ管理人を半ば拉致状態で新川→整備工場→石狩→札幌北→札幌東→白石→江別→岩見沢と廻り、
高速で大曲、西岡と廻りました。
確認できたものをご報告いたします。

《札幌整備工場》
貸切塗装の三菱車が1台整備を受けていました。
他は昨日の報告と変わらず・・・。

《石狩営業所》
札幌22か・295と・283が方向幕を抜かれて留置。
・283は離脱することなく運用され続けていたので驚きました。
・264は運用されていて、・261、・286は営業所にいました。
札幌22か1671は確認できず・・・。

《札幌北営業所》
特に変わらないようでしたが、02番札幌ターミナル行きの札幌22か2964の
側面に「札幌ターミナル」というステッカーが付いていました。

《札幌東営業所》
札幌22か・603~・605、・609~・611が方向幕を抜かれて留置。
・606は運用されていました。
札幌200か・・11が「回送」幕で待機。
某氏激怒。

《白石営業所》
札幌22か・254が方向幕を抜かれて留置。
白石に向かう途中に札幌200か1730を目撃。

《江別営業所》
車庫内に第一観光の札幌22か2908が留置。
このまま江別に転籍してもおかしくないなぁ・・・と思う。
・263も幕付きでいました。

《岩見沢営業所》
ある意味、ここが昨日の主役でした。
札幌22か・703、1212、1213、1461、ほか日野富士が1台
方向幕を抜かれて留置。

岩見沢市内線再編に伴う余剰車で、札幌圏へ転属するものと思われる。
先月、空知方面に行くとき2度ほど目撃した札幌22か1662の教習車が

岩見沢営業所内で留置。
また、先日記事にもした札幌22か・675(砂川こどもの国塗装車)が
奥のほうに留置されていました。

《大曲営業所》
札幌22か・259、・267、・297が幕はあるものの奥で縦1列に留置。

《北都交通》
2ヶ月くらい前からだと思いますが、北都の“札ナンバー”を見なくなりました。
営業所内を見るとやはり確認できず・・・。
何故か2台の車番付きエクセルバスが車列にいました。
親会社の銀嶺バスのいすゞ?・富士も1台、登録抹消状態で留置されていました。

《西岡営業所》
車庫内に散策バスが復帰。また札幌22か2274も千歳から帰ってきたようでした。

札幌22か・275、・299は運用されていました。
その後、目的の車両札幌200か1722を目撃。
ただ一人だけ目的の車両を見れず、嘆いていました。

1722を見た後に、真駒内、石山通を走行したのですが、札幌200か・897、1597、1539を見て絶叫している、もう一人の某氏の姿がありました。

nishioka1722~


※あまり細かいことは言いたくないですが、このブログにおける内容の転載、もしくはそう思われるようなことはしないでください。
転載される方は知らなくても、この種の掲示板系を見てる方は
既に知ってることも多々あると思います。

次回更新予定は、札幌22か・283です。
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【速報!!】中央バスに路線転籍車?? 

先ほど所用で石狩まで行ってきたのですが、
ついでに整備工場に行ってきました。

後志管内在住の札幌22か2890命の某氏より、
昨日見慣れないものが整備工場にいるとお教え頂き、行ってきたのですが、
まさしく見慣れない車両で、富士重工車体の2段窓の中折戸で
札幌200か・・10を連想させるような車体でありながら
フロントには「JR」の社章が・・・。
恐らくJR東海バスからの転籍車両のようです。
どこに配属されるのか気になります・・・。
詳細がわかりましたら、ご報告いたします。

整備工場には、離脱車が2台いました。

今日の紋別行きには札幌200か1268が運用されていて、こちらも違和感ありありでした。

※都合により画像は掲載いたしません。
中央バス札幌  /  tb: 0  /  cm: 1  /  △top

【元月寒】札幌22か1633 

今日は札幌22か1633です。
地味にテレビ付きの車両です。
この車両は数々の転属を経て現在に至っています。

新製配置時は92年春の月寒営業所。
その後、98年12月の札幌北って思われる方もいるかと思いますが、
98年4月に石狩に転属。
札幌北に転属して数年後の05年4月に札幌200か・171とともに
千歳に転属。
昨年12月に入ってから再び札幌北に戻っている。

kita1633~26

画像ではわかりませんが、冬ダイヤ時の26番の1633。この後、苫小牧行きになる。




新車情報!!

西岡営業所に札幌200か1722・いすゞエルガノンステが配属されました。
情報を頂きましたアンチ2610で、今も・・11が愛しい某氏様ありがとうございます^^
私も撮影でき次第、記事にしたいです。
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【元月寒】札幌22か1672 

今日は新製配置時は月寒だった1672です。

月寒時代は、主に空港連絡バスやとまこまい号の運用についていました。
98年4月に月寒所属のSHD車が札幌北に転属。
それに伴い、むろらん号の運用にも就くようになった。
98年12月札幌側の高速車の配属再編に伴い、札幌北に転属。
活動範囲は室蘭から旭川、岩内など幅広くなった。

昨年辺りから、資生館小のスクール運用に就く姿もちらほら見ることがあり、
とても驚いた記憶があります。

kita1672~shiseikan

資生館スクール運用後の1672。

kita1672~

リアから・・・。塗装に疲れの色が見える。

kita1672~17

初めて見た「東17サボ」。この日は高速道路が通行止め、高速便の運休が続出してました。

kita1672~

昨年夏の画像。新千歳空港から苫小牧への回送と思われる。
こうした新千歳空港~苫小牧の回送は数台見ることができます。

kita1672~takikawa

滝川に到着した1672。

次回更新は札幌22か1633です。
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【元千歳の高速車】札幌22か1671 

今日から夏ダイヤです^^
いろいろ変更点はあるようで、気付いた点がありましたら記事にしていこうと思います。

さて、この1671ですが、転属歴の多い車両で千歳、西岡、石狩と
3つの営業所に籍を置いていますが、4月以降はどうなるか注目しています。

千歳に新製配置され、03年6月に西岡へ支笏湖線用に転属、冬ダイヤでは千歳に復帰。
04年6月再び西岡へ転属して支笏湖線に・・・。
12月に千歳に戻るかと思いきや、12月からは西岡のまま、
高速おたる号の運用に就きました。
このとき、札幌200か・944も西岡に転属している。

05年4月以降も営業所内で留置され、3度目の支笏湖専用車に・・・。
運行終了後、この車両のみ再び留置された。
12月以降、おたる号の運用に就くこともなく、さらに留置。

2月になり、突如石狩へ転属した。
昨年も石狩にはこの時期に、白石から札22あ4983が転属している。
3月時点では石狩での運用に就いていましたが、4月以降はどうなるのか気になります。

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ishikari1671~


ishikari1671~ishikari


ishikari1671~atuta

急行厚田の画像ですが、「厚田支所」ではなく、「厚田役場」になっています。この幕は、昨春離脱、もしくは転属車両からの転用のようです。
さらにフロントガラス右下には、白紙で隠されていますが、「普通便」のサボが隠されています。

次回更新予定は、元千歳ではありませんが、札幌22か1672です。
その後、札幌22か1633の予定です。
明日は多忙のため更新できないかと思いますが、ご了承ください。

リクエストなども気軽にどうぞ^^
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