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見たまま札幌近郊バス情報

  : 

見たままの情報をお送りします!! 正確、的確な情報提供に努めます。 お気軽にコメントください!!

【運行開始】札幌~支笏湖 

6月最後の更新となります。

今日、ちょっと気になっていた車両運用があり、札幌まで行ってきました。
札幌駅前発9時15分の新千歳空港行きなのですが、個人的に興味深い車両ばかりのフル装備限定のようで、期待しながら札幌に向かいました。
札幌駅到着間近に「札幌駅前」幕の札幌22か1654が目の前を横切り、
必然的に支笏湖だなぁ。と推測しつつ、新千歳空港に向かうか悩みながらも
1654に乗車しました。
過去何年か前から乗車しようと思いつつも接続等で悩み挫折してましたが、
今回は勢いに任せて行ってみました。

札幌北在籍時代に一度、円山小樽で乗車し、シート状態がよくなく感じて、
それ以降敬遠していたのですが、思ったほど苦痛ではなかったです。
札幌東から整備工場に移動したときは、運用離脱と思っていた1654で
支笏湖までのアップダウンの経路を満喫できました。
支笏湖到着寸前に支笏湖の案内放送が流れてまして、期間限定路線でありながらも
しっかり観光地を意識した放送にちょっと感動しました。

nishioka1654~shikotsu~~
支笏湖到着時の1654です。こちらも英語表記がなされてます。
また車内放送、運賃表もおたる号などと同様に英語表記等がなされてました。

nishioka1654~sapporo~
札幌行き待機時です。

nishioka1654~r~
リアより。ちらっと見えてますが、駐車場には警察車両で駐車場の一つは埋め尽くされてます。

nishioka1654~sabo
今年の側面サボです。1654専用言っても過言ではない1枚となるのでしょうか?

支笏湖到着後は約2時間待ち、新千歳空港へと向かいました。
札幌から支笏湖は平日のせいか、乗客数は少なめでしたが、
乗車した新千歳空港行き中ロマは国内外の支笏湖観光客でほぼ満員でした。

新千歳空港から苫小牧へと乗車した車両、1654とほぼ同年式の平成4年車の道南バスで、
フィンガーとロッドの違いはありますが、この手の車両を1日で2台乗るとは思わなかったです。








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【どっち?】旭川200か・645 

久しぶりに新千歳空港に行くといろんなバスを見るもので・・・。
たまに貸切バスでも記事にしてみます。

この塗装を見ると必然的に「北都交通」って未だに思い込んじゃうんですが、
この車両は旭川ナンバーに変更されてました。

ginrei645~
どうしても「北都交通」って読みたくなるんですが・・・。

ginrei645~r~
リアにも「HOKUTO」のロゴありますし・・・。

こちらも久しぶりの苫小牧情報ですが、苫小牧~白老東高校のスクールに最近よく
室蘭22う・495が運用されてます。これって苫小牧の車両じゃない気がするのですが。
しかも沼ノ端からの運用が多いです。
ちょっと前まではハスカップ用の車両の「白老東高校専用」幕が多かったのですが・・・。
その他  /  tb: --  /  cm: 0  /  △top

【まだまだ現役!】札幌22か1675 

昨年の今頃だったと思いますが、空知中央バスに転属した札幌22か1675です。
5月に大曲で幕抜きで留置されていたときにはこのまま離脱かと思ってました。
函館で見たときはちょっと驚きでした。
1675と1676。こちらも対になる車両で導入当初は「わくわく号」の半ラッピング車両で、
札幌~登別の送迎専用でした。1676が一時期、函館だったと思いますが、転籍、そして復帰。
札幌22か2936として再登録されました。

sorachi1675~~
まだまだ元気な1675です。

sorachi1675~r~
リアにはきちんとステッカーも貼られてます。

39oomagari2936~~
中央バス大曲時代の2936です。

40oomagari2936~r~
リアより。転籍の際にリア表記の位置が変更されたようです。

この2台を見ると1077と1078を思い出すのは私だけでしょうか?
空知中央バス  /  tb: --  /  cm: 0  /  △top

【教習車】札幌22か・686 

何年か振りに千歳に戻ってきた・686です。
転属歴は、・685と同様だった記憶があり、千歳、平岡、大曲の順で籍を置いてました。
・685と・686は塗装は違えど、いつも対になって転属していた気がします。
新塗装の・685、旧塗装の・686と旧塗装の方が状態が悪そうに思えましたが、
新塗装の・685が先に離脱となりました。塗装で誤魔化していたのかなって思うときもあります。

chitose686~~
教習待機中の・686です。

chitose686~r~
リアより。

oomagari686~chitose~
かれこれ2年前の・686です。



中央バス札幌  /  tb: --  /  cm: 3  /  △top

【続報】千歳など 

昨日、今日と用事があり千歳、ニセコ方面に行ってました。

確認できたものを少しではありますが、記事に書いていこうと思います。

まず、千歳ですが、以前コメントで紹介しました元西岡の散策バス車両ですが、2748でした。
営業所内にいるのをちらっと見たのですが、散策バス表記等はそのままでした。
また、・686ですが、こちらは教習車の運用でした。

千歳アウトレットモール・レラ送迎バスですが、
通常通り札幌22か1409が運用されてましたが、夕方から札幌22か1415が運用されていました。
chitose1415~rera~
レラシャトルの1415です。
chitose1415~r~
リアより。

久しぶりに札幌200か・685を撮影してみました。
chitose685~r~


リアに小さな「アイドリングストップ」のシールが貼られてました。
chitose685~s
見難く申し訳ありません。

千歳の中ロマ車両にも貼り付けられてました。
chitose2688~r~
千歳駅前待合所内に、このステッカーに関連するポスターの掲示があったのですが、掲示内容をきちんと確認せず曖昧です。支笏湖で子どもサミットがどうこうと書かれてた気がしたのですが、再度確認します。

最後にラッピングが剥がされた札幌200か1212です。
chitose1212~5~
フロントには「中央バス」表記がしっかり残ってます。

chitose1212~r~
リア広告枠も復活しました。

ラッピング時です。
chitose1212~8~


chitose1212~rr


おまけのニセコバス情報です。
ニセコバス本社で留置されていた札幌22か・403と・800の姿を確認できませんでした。
しかしながら以前離れて留置されていたNFP塗装の札幌22か・662と・664は並んでの留置でした。






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【苫小牧にも】札幌200か1275 

ここ最近、仕事の休みの日にまとめて記事作成して、予約投稿してました。
先週はパソコンの画像、動画がたまりすぎて、重くなり更新できませんでした。
外付けのHDDつけ、軽くなりましたのでまた気ままに更新して行きます。
今週はこれを含めて、2つほど更新できればって感じです。

それにしても昨日は朝から驚きました。
まさか1275が始発の札幌行きに運用されるとは・・・。
1275が紋別から外れてるとは聞いてましたが、苫小牧に泊まりで来るとは予想も
してなかったです。前日、1275が苫小牧に来たらって話をしてて、実際その時間には宿泊所にいた訳で・・・。

今朝の札幌行きは確認できただけですが、西工が2台です。

話は戻りまして、紋別運用時の1275の画像です。

kita1275~monbetsu


kita1275~monbetsu~r~
これは今年の3月です。

kita1275~1974
1974とのリアの違いが・・・。

kita1275~iwamizawa
岩見沢って言うのもありました。

中央バス高速  /  tb: --  /  cm: 6  /  △top

【定期観光にも】札幌22か2366 

かれこれ2週間前の画像です。

西岡に転属した2366ですが、思ってもいない場所で見つけ撮影できた1枚です。
この車両が定期観光に運用されていたところを初めて見ました。
導入当初は新聞等にも紹介された1台と記憶しています。

nishioka2366~teikikanko
大きな「定期観光」サボが印象的でした。

nishioka2366~rr
リアにも定期観光の文字が。一般貸切との誤乗防止のためでしょうか。
中央バス札幌  /  tb: --  /  cm: 4  /  △top

【続報】ニセコバス情報 

先日の続きです。
ニセコバス情報です。

春まで寿都に在籍し、先週ニセコ本社で見た札幌22か1656がニセコに復帰。
昨日急行ニセコの運用に入ってました。

また、岩内にいる1648ですが、側面表記は1647とは異なり、「CHUO GROUP」のままでした。
先週見た2934は見ることなく、2933が相生車庫の方で確認できました。

そして、札幌22か・875ですが、まだまだ現役です!
貴重な中央バスグループ唯一のブルリとして運用されています。

niseko875~otaru~
寿都からの小樽行きの・875。

niseko875~rr
リアにもきちんとステッカーが貼付されてます。
ニセコバス  /  tb: --  /  cm: 2  /  △top

【余市も!】高速車両幕更新 

先日の画像より。

余市所属の札幌200か・170も幕更新されてました。
真栄、札幌東と同様のレイアウトになってました。
yoichi170~sapporo
高速しゃこたん号札幌行きの・170。

yoichi2515~18
こちらは未更新でしょうか?



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【故郷へ】札幌22か・686など。 

今日、所用があり出かけがてら、・686を探してみようと思い大曲を重点的に見てこようと思い行ってきたのですが、すぐに答えがでました。

千歳営業所車庫内に1台の日野旧塗装ブルリがいました。
ナンバーを見ると、「・686」で、リアからしか確認できませんでしたが、
「教習車」の紙が貼られてました。
古巣に戻り、千歳市内を中心に再び走ることと思います。

先日書き忘れたのですが、ラッピングされていた札幌200か1212ですが、
ラッピングが剥がされたようです。ただ、フロントの「中央バス」はそのままでした。

その後、北上を続け、89年車を探してましたが、今日確認できたのは、
元朝里の・655だけでした。

天候が悪く写りが悪いですが、2202のリアと2208を撮影しましたので貼ってみます。

shikari2202~15
麻15に入っていた2202です。旭川の1246でした。

ishikari2208~ishikari~
石狩からの2208。一年の間に「札幌22か」と「札幌200か」の2台の2208が石狩に籍を置くことに・・・。
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【まだまだ現役!!】札幌22か1678 

昨日、再び岩内に行ってきました。
この春何度か岩内に行ってますが、目的はこの1678です。
1678が運用離脱せずに岩内に戻ってると聞きまして、何とか撮影したいと思っていたのですが、
ようやく撮ることができました。

iwanai1678~kamui~
塗装も新たに岩内に復帰。

iwanai1678~kamui2


iwanai1678~rrr
リアにもステッカーが貼られてます。

明日以降、余市、ニセコ情報更新します。

中央バス小樽  /  tb: --  /  cm: 2  /  △top

【特急千歳ターミナル】札幌22か・685 

新製時千歳営業所、その後、平岡、大曲と転属して今春、運用離脱した・685です。

記事に書こうとパソコンとにらめっこしてるのですが、どう言葉で表現していいのか
わからない自分がいます。
運用開始時は高速道経由の特急千歳線でも運用され、・297、・685、・686と
特に目立つ存在でした。
同じブルリマスクでは、札22あ3764~3767がいましたが、当然、細部は異なり、
他中ロマ車より、高級感あふれる感じがしました。
高速ちとせ号運行開始後は、国道36号経由専門となり、快速千歳、急行千歳で
営業所は変わっても運用されてました。

昨年離脱の・297も同期の路線車が離脱する中、頑張りぬいた1台でしたが、
・685、・686ともに・297とは異なり冬季対策車とはならずに19年半走り続けたことにただただ驚きを感じました。

2158が配属され、どちらが先かと思ってましたが、状態が良くなかった・685が先に
離脱と言う形になったと思って見てました。

画像は昨年のものですが、ブログ作る前に画像を見て、もう運用されてる姿を見れないのかと思うと複雑な心境になりました。

oomagari685~113
雪の国道36号を走り折り返す・685です。

oomagari685~~~
北広島からの到着便でした。

・685の千歳線に乗ろうと年明けから何度か試みましたが、乗車することはできませんでした。
昨年冬は何度か、千歳~札幌間で乗車できましたが、・297のときもそうでしたが、
離脱する年の千歳線に乗車するのは非常に難しいものでした。

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【元南郷その2】札幌22か1858 

新塗装元年のこの年秋に1台の高速車両が導入されました。
札幌22か1858です。
この年は春に札幌22か1600番台、8月末くらいかと思いますが、
1781(真栄高速)、1782(新規日本海るもい号専用)、1783(ドリーミントオホーツク増備車)と配属、10月上旬くらいかと思いましたが、新塗装の路線車に混じって1台だけ南郷に配属されたのが、この1858です。
基本的に高速車両は春導入と言うイメージがあり、・641と・673、そしてこの年くらいしか秋導入の高速車のイメージがありません。
また、1858以降の南郷の新規高速車は1963のみでした。

南郷時代は主におたる号や桂岡経由小樽に運用され、当時南郷担当路線だった札江線にも稀に運用されていたかもしれません。
高速車が札幌北に集約された98年12月、いずれも札幌22か・・32、・・46、
・・47、・・48、・854、・898、1280、1281、1963は札幌北に。
・862とこの1858は平岡に転属した記憶があります。・862はかなり曖昧です。汗
平岡転属後は空港連絡バスが主運用となり、間合いで平岡担当の市内線運用に入ってました。
その後、千歳に転属、こちらでも空港連絡バスを主任務とし、間合いで朝の千歳線等に運用されてました。

千歳担当の空港連絡バスが減ったためか、高速車が他営業所に転属。
1224、1225とともに真栄へ転属。古巣の高速おたる号メインの運用に復帰。

この春、ついに離脱かと思いつつも無事に運用されてる姿を確認でき一安心。
新幕更新後は見てませんが、定期運用の残る唯一の“元南郷の高速車”として、
1日も長く運用され続けてほしいです。

masakae1858~
旧方向幕時代の1858です。
中央バス高速  /  tb: --  /  cm: 0  /  △top

【元南郷】札幌22か・671 

この春に離脱した・671です。
新製時は南郷営業所。その後は西岡に移り、江別に転属、さらに昨夏は千歳に転属。
そして、冬には・650とともに石狩へ。
一足先に離脱した・665を思いださせる新塗装の89年式のエアロでした。

ishikari671~14~
離脱寸前の3月の・671です。

ebetsu671~
江別時代の・671です。




中央バス札幌  /  tb: --  /  cm: 4  /  △top

【車庫間異動】札幌200か・686 

春先におたもいから朝里に転属となった・686です。
おたもい在籍期間は約半年で、同時に転属した元千歳の2台は別の道を歩むことになります。

画像を撮影したのは4月の上旬ですが、更新のタイミングを失い今日になってしまいました。

asari686~16~
撮影時間が遅く、ぼやけて見難く申し訳ないです。

asari686~16~r~
リアより。

おたもい時代はこちらより。
中央バス小樽  /  tb: --  /  cm: 0  /  △top

【芦旭線】芦別→旭川 

先日乗車した芦別からの旭川行き・399の動画を1枚貼ってみます。
携帯から閲覧されてる方には申し訳ないですがご容赦願います。

と言いつつ懐かしい画像数枚貼ります。
お約束の元旭川所属車編。
asahikawa1246~


asahikawa1246~2


asahikawa316.jpg


asahikawa316~.jpg


asahikawa246~


元芦別所属編
ashibetsu2517~2~.jpg


ashibetsu2517~~.jpg


以下動画です。


芦別発車時です。


神居古潭通過時です。




中央バス空知  /  tb: --  /  cm: 0  /  △top

【新方向幕】小樽市内など少々 

先日の1647のほかに、もう一つ撮影したいものがあり、それが真栄の小樽駅前発着の
新方向幕です。

まずは朝里川温泉行きです。
masakae526~13
・526ですが、こちらも英表記が追加されてます。

masakae1958~16
今まではサボ対応でした奥沢線にも往復幕(小樽駅-天神町)が作られました。

おまけ

散策C運用の・213です。
otamoi213~c




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【寿都】札幌22か1647など 

昨日、無事に乗車することのできた1647などのニセコバス情報です。

正直、月曜日に聞いたときは寿都始発便での運用で、昨日も同じ運用に入るとは
思わず、1647を見たときも2221同様絶句状態でした。
車内はテレビが撤去され、当然ですが、路線用の機器類が取り付けられてました。

niseko1647~sutsu
「NB」ロゴは未装着でした。

niseko1647~r
リアより。春から貼られた新ステッカーは貼付済です。

それにしても寿都の三菱って言うのも見慣れないせいか、新鮮に感じました。
側面の「NISEKO BUS」表記も若干小さく感じます。

niseko981~2
参考までにちょっと懐かしい・981です。

降車後、知人の運転でニセコバス本社、岩内相生車庫まで案内していただきました。
ニセコバス本社ですが、・800が幕抜きで留置、冬期間に「NFP」で運用された
元中央バス石狩の札幌22か・662、・664、ふれあいシャトルで運用された・770が
離れた場所で留置。・403が通常車列にて留置されてましたが、方向幕は確認できず、リアに新ステッカーは貼られてなかったです。
また寿都の1656がふれあいシャトル運用車列に混ざって停車、1731など数台に
自転車積載対応のステッカーが貼られてました。

岩内ですが、札幌22か1648と2934が車庫内にいました。
こちらも新ステッカーが貼付済みとなっており、・827については未確認です。
ニセコバス  /  tb: --  /  cm: 3  /  △top

【やっちゃった・・・】札幌22か2221 

今日ですが、どうしても気になって仕方のないニセコバス寿都に転属した1647を見に行こうと
思い小樽方面に行ってきました。結果的に乗車、撮影もできました。

ですが、それ以上に驚かされた朝里の2221を記事にします。
端的に言いますと更新されてました。

asari2221~kk
最近多くなってきたフロント幕周りの塗り替え。
2216、2223、2413、2260に次いで5台目でしょうか。

asari2221~2.jpg
更新前です。

ここまでは今までと同じ傾向でしたが・・・・。






リアが・・・・。


asari2221~rr
こんな感じになってました。
見た瞬間「やっちゃった・・・」みたいな感じになり言葉を失っちゃいました。
リアの黒塗り部分までもが白に塗られてました。

asari2221~2~.jpg
更新前の2221なんですが、比較しにくいので参考程度にしてください。

asari2419~rr
2419になるのですが、こちらと比較するとリアの「中央バス」表記が
異常に大きいのが特記事項になるかと思います。

それにしても、違和感がありすぎます。


ニセコバス情報は、4日中に改めまして記事にします。
いただいたメールも4日中に返信させていただきます。
返信が遅れて申し訳ありません。
中央バス小樽  /  tb: --  /  cm: 2  /  △top

【転籍】札幌200か・752 

今春まで空知中央バス滝川営業所に所属、そして中央バス大曲営業所に転籍した
・752です。
北空知バス時代に導入され、当初は旭川ナンバーで登録されてましたが、滝川に転属。
滝川転属後は滝川~深川の音江、雨竜経由を主任務として運用。
中央バス大曲転籍後は、大曲管内路線で運用され、千歳線にも必然的に運用されています。
個人的にはまだ、千歳線でしか見てないです。

oomagari752~chitose~
急行千歳駅前運用前の・752。

oomagari752~r~
リアより。

sorachi752~otoe
空知中央バス在籍時代の・752。
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