昨日ですが、何となく札幌に行ってきました。
とは言うものの、札幌は通過点で、目的地は新千歳空港でした。
15時以降のとまこまい号苫小牧行きは混むのであまり好きではなく、新千歳空港を経由して苫小牧に戻るのがマイブームです。笑
そんな新千歳空港での何枚かを紹介します。
まずは今春岩見沢から札幌北に転属した札幌22か2957です。
この車両も「高速北24条駅」幕で運用されていました。

2989に続いて2台目のこの幕です。

幕部分拡大です。
昨日の新千歳空港〜ニセコの運用車両が気になって待ったいたのですが、1957ではありませんでした。

最近ニセコ本社に復帰した1656でした。

リアにも広告が貼られてます。
特に意味はないですが、乗車車両です。

今年初めの岩見沢以来の・138でした。

リアより。
先日、・137に乗車して、昨日・138に乗車しましたが、・138にはまだ灰皿が残っていました。
(・137にはもとから灰皿はなかったはずです。)
また、・137のトイレが使用禁止と貼紙があったのに対して、・138にはなかったです。
朝、苫小牧で浦河から新千歳空港行きに入る、室蘭200か・327を見て、必然的に乗ってみたくなり、乗車しました。
車内ですが薄型テレビがついているものの、貼紙がしてあり実際使用されてるかどうかは不明です。
先日、同運用の室蘭200か・・46にも乗車しましたが、やっぱり会社によって、シート形状に細かい違いがあるようです。
ペガサス用の車両にイヤホンジャックがあると勝手に思い込んでいましたが、両車両ともヘッドホンもイヤホンジャックもありませんでした。
《昨日の乗車車両》
札幌200か1535(高速札幌)、札幌200か・138(新千歳空港)、
室蘭200か・327(苫小牧経由浦河)
またまた失礼いたします。
元・岩見沢の車両が掲載されていたのでコメントしたくなっちゃいました。
3月に久しぶりに乗車した2957も、間もなくして転属しちゃいました。岩見沢時代にはなかった空港での運用は違和感ありますね。
ニセコへ転出した1656も元気そうで何よりです。今回の記事の画像はすべて富士重工製と言うのもいいですね。
・138はいまだ乗車できていないのですが、兄弟車2台も運用されているのでしょうか?
道南の西工が他方面で運用されているとは驚きです。